Swayで楽しく、ストーリープレゼン☆彡

20161114
日常が戻ってきました。
先週、渡米していたため休講させてもらったので、2週間ぶり。
その間に、学生はSwayで作品作りが課題でした。

50人もいると全員の前で発表、というわけにはいかず、グループ内で情報発信。
でも、かえって、友達のSurfaceの画面を触りながら…というのはよかったかもしれません。

「えー、なんでー!?」「わー、むっちゃすごいー!」「かわいー!!」
そんな声があちこちで聞こえる「情報処理演習Ⅱ」でした。

「情報の科学的な理解」ももちろん必要ですが、こうした「何かを発信する喜び」「友達と共有し、共感する喜び」というのが根底に必要だと、学生の笑顔を見て改めて思います。

それは、英語の専門家ではないので違うのかもしれませんが、今回渡米して、英語を読み書きできることと、聞いたり喋ったりすることが違うことを実感したことに似ているような気がします。
それなりに英語は普段から読んでいますので、英語→日本語の語彙力も、並んだ言葉を読み解く文法も知っていますが、それと、言いたいことを伝えることや、伝わったことを喜ぶことはまったく別のことだと…。

情報処理演習も1年で終わりますので、残り9回。
あとは学生が自分自身で、発信し、共有・共感し、そのためにはその根底となる理解の部分も必要なことを、学生自身がわかるように…頑張ります!

リアル脱出ゲーム、絵皿絵付け、刀剣ワークショップ in ゼミ旅行!

今年も、11月12日(土)~13日(日)にかけて、ゼミで旅行に行ってきました!
通常、土曜日も授業のある弊学では、この11月第2週だけは入試のため、授業がなく、年に1回のチャンスなのです。
3年生8名、4年生1名、そして卒業生が5名も貴重なお休みに参加してくれました。

なお、学生の執筆した大学ブログの記事はすでに公開されていますので、こちらも併せてご覧ください。
「在学生・卒業生合同で名古屋にゼミ旅行!~現代教育学科西端ゼミ」

img_7759【初日】
目的地は名古屋ということで、近鉄特急「鶴橋」「大和八木」「名張」と、どんどんゼミ生が指定席に乗り込んできます!予約していた席に別の方が座っていたりとハプニングもありましたが、二人1席で和気あいあい。
さすがにビール!はありませんでしたが、写真を撮ったり、車窓をみたりして楽しみました。

名古屋についたら、まずは「味噌カツ」!
アップルパイもつくセットで大満足です^^

その後は、学生も期待していた「リアル脱出ゲーム」!
ここはもちろん「異学年グループ」で謎解きです。
ストーリーテラーとしての司会の役割、いろいろな仕掛けや謎、そしてスタッフの方々の「ノリのよさ」
ある意味、「お客さん」をいかに盛り上げ、適度な難易度を設定し、仕掛けを施すかという点において、極論ですが、授業と一緒だなぁ…と、思わず、参加者としてだけでなく、別の視点からも楽しみました。
そこに気づいた学生もいたようで、もしかすると…来年の学園祭には?卒論には??(こうご期待)

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さて、宿で少し休憩したら、お散歩です。
名古屋港のあたりはきれいにライティングされ、お散歩にもってこいでした。

また、ちかくの「ガチャガチャミュージアム」では、懐かしいキャラクターで、学年を超えて話が盛り上がっていたようでした。
やっぱり、西端ゼミの一員たるもの「オタク」(何かとってもすきなものがある)じゃないとね!

夕食は名古屋コーチンの鶏鍋。宿に戻って、お風呂タイムの後は、一部屋に集まって恒例の二次会!先輩方が差し入れてくれたお酒やポテチをつまみながら、卒論の話や就活の話に盛り上がります。
野暮なので、当方は早めに部屋に戻りますが、今年無茶をする学生もいないようで、早めに終わったようです。

【二日目】
みんなきちんとそろっての朝食。やっぱり朝はしっかり食べないと!ですよね。
実は今回のお宿、もともと「名古屋船員会館」で、父が船に乗っていたころは泊ったこともあるそうでした。img_8096

午前中のアクティビティのために「ノリタケの森」へ。
ちょうどクリスマスシーズンだったこともあり、お庭はクリスマス一色!
学生ともども「わー♡、きれいー♡」と楽しみました^^

絵付け体験は真剣そのもの。当方は、絵心が…なので、「下絵」のあるものを選びましたが、下絵なしにまっさらのお皿やマグカップに思い思いの絵を描いている学生もいました!
ゼミ時に使うマグカップにするそうです^^
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古民家カフェでお昼をいただいた後は「徳川美術館」へ。
事前に学芸員のかたと打ち合わせをしており、「刀剣ワークショップ」をお願いしました。
もちろん模造刀ではありますが、刀を触るのはもちろんみんな初めて。
学芸員の方のご指導のもと、刀を解体したり、実際に振ってみたり…。
表情は真剣そのものです。刀ですからね…(笑)

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その後は、お土産を買ったりして、近鉄特急に乗り込み…帰りは熟睡…Zzzzz
帰ったら、twitterで帰宅報告するのが弊ゼミの伝統。
皆で、無事を確認し、今年の一大イベントが終了しました。

今年は、道案内のほとんどを3年生にお任せしました。
どの電車に乗ったらいい?どこから出たらいい?どの道で行けばいい?
全員いる?忘れ物チェックしなきゃ…

スマフォやアプリの普及はありますが、3年生はみんなで協力しながら、二日目にもなると先読みもしていました。おかげで、楽をしながらスムーズに団体行動できました。

毎年、少しずついろいろある(落とし物をしたり<8期生>、体調不良で先に宿に帰ったり<7期生>…)のですが、今年はほぼ無事(卒業生が落としたものを3年生が拾ってナイスリカバー)で、終わることができました。

シアトルから連続しての移動でしたので、当方自身の体調も不安だったのですが、懸念されたジェットラグもなく、学生や卒業生の協力のもと、楽しく学生と過ごすことができました。
これからも、にしばたゼミの伝統となるよう、学生の無事を第一に頑張りたいと思います。

ポッキーの日に、ポッキーを使って、プログラミング∥

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11月11日、それは(株)江崎グリコさんの「ポッキー&プリッツの日」
この日、シアトル→成田→伊丹経由で駆けつけたのは、なんと道頓堀。
そこには、たくさんのポッキー、ビスコ、アーモンドピークと、情報やプログラミングに興味を持つ友人が待っていました。

さて、次期学習指導要領では、小学校で「プログラミング的思考」が…という話と共に語られるのが、総務省の「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業。そして、その一つとして、(株)江崎グリコさんの「GLICODE」が採択されました。

道頓堀のグリコの屋外広告の見える居酒屋さんに、主催の一人のO氏が交渉し、お菓子の持ち込みの許可をいただき、大まじめにプログラミングを楽しみました。

その中での議論では、「何のためにするのか」の一言に尽きました。
「お菓子を使うから楽しい」というのはもちろんですし、それが主目的なのかもしれませんが、「それからどうするの?」に対して、保護者や教員が応えられるのか、そしてそれに応えられるだけのプログラミング環境なのか?については、参加者の間でも議論が行われました。

これから東京の小学校で実践が始まる予定ですので、一度は見に行きたいですね。また、3月の情報コミュニケーション学会全国大会でイベントの報告などを発表予定です^^

Global Summitに参加しました☆彡

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MVPになって2年目ですが、初めて世界中のMVPが集まる「Global Summit」に参加させていただきました。内容についてはそういうお約束ですので書けませんが、感じたことを記録として残していきます。

Global Summitは、11月7日(月)~9日(水)に、マイクロソフト本社のあるシアトルで開催されました。シアトルは雨が多い、と聞いていましたが、ほとんど快晴。少し汗ばむぐらいの陽気でした。

世界中のMVPが集まるので、もちろん英語。MVPになってから、「Skype英会話」を始めていて、少しずつ耳も慣れてきたようですが、口はなかなか慣れませんね… > <
とはいえ、「Skype英会話」の先生のご主人がたまたまIT系の方で、私にとっては大変ありがたい存在です。
先日も、ASCIIコードの話で盛り上がりました^^

さて、現地では、流ちょうに…というわけにはいきませんが、「言いたいことが伝わる」喜びを、久しぶりに味わいました。昔もこうして日本語を覚えたはずなのですが、まったくおぼえていません…苦笑
一方、フランス語圏の方とは、あちらは日本語、こちらはフランス語で、覚えている限りの単語をお互いに言い合うゲーム(?)のようなものもして楽しみました☆彡

また、現在マイクロソフト本社に勤務している、当方の最初の勤務先(工業高等専門学校)の卒業生にも、うん十年ぶりに会うことができました。Facebookでお声掛けいただいた時は、本当に驚愕いたしました。SNSのありがたさを改めて感じた次第です。

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初めての参加ということもあり、様子も場所もよくわからなかったのですが、MVPの先輩方に本当にお世話になりました。
シアトルについた日曜日の晩、スーパーに連れて行っていただいたのですが、その時に買ったお水はホテルでの飲料水に、そして、懐かしさのあまり買ったHERSHEY’Sのチョコレートは学生へのお土産となりました。父は仕事の都合でよくアメリカに行っていたので、当時HERSHEY’Sのチョコレートがお土産でした。その後、帰りの空港までまったくこうした買い物の時間は取れなかったので、本当に助かりました。

マイクロソフトストアでは、「僕を日本に連れて行って」と声をかけられたので、そのまま抱いて帰ってきました。来年も行けるなら、この子を連れて一緒に行くべきか、新しいお友達を連れて帰ってくるべきか、今から悩んでいます(笑)

今回、往復と日付変更をふくめ、5日間授業を休ませていただきましたが、貴重な体験をさせていただきました。得たものは何らかの形でフィードバックしていきたいと思います。
最後になりましたが、この「Global Summit」にかかわられたすべての皆さまに感謝いたします。

 

情報処理演習も少しずつあたらしいことを。~Swayとプログラミング~

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前期の「情報処理演習Ⅰ」は、2学部(健康科学部と教育学部)共通で、「情報の科学」分野の講義を行っていたのですが、後期の「情報処理演習Ⅱ」は独自に展開しています。

文書作成ソフトウェアを使った「学級新聞の作成」、表計算ソフトウェアの関数を使った「成績処理」、プレゼンテーションソフトウェアを使った「デジタル教材の開発」などは引き続き行う予定ですが、少しずつ新しいことにもチャレンジしています。

「Sway」は、プレゼンテーションソフトウェアの1つで、2015年にリリースされました。
実践そのものは昨年度から2年目です。

「PowerPoint」でのスライド形式のプレゼンテーションは、今まででも作ったことがある学生がほとんどですが、「Sway」は初めて。
とはいえ「こうして作りましょう」というガイダンスは全くありません。
ヘルプを見たり、友達どうして助け合ったり…こうしたコンテンツの制作については全く問題がありません^^

授業の後半は、次期学習指導要領で、初等教育にプログラミング教育が導入されることを見越しての「プログラミング体験」「Hour of Code」さんのMINECRAFTをしてみました。
ゲーム感覚で「はまる」学生と、ちょっと苦手な学生もちらほら。
今日のところは、「とりあえずやってみよう!」ですが、学生にも少しずつ「教員として何を教えなければならないのか」という視点を持たせていきたいと考えています。

今の2年生は、教員採用試験に現役で合格するとすると、2020年には教員1年目のはず。
2020年は、児童一人ひとりにタブレットが用意され、また次期学習指導要領が全面実施される予定です。
そのときまであと4年。
大学で学んだこと(知識やスキルより、考え方など)を活かせるよう、今から頑張りたいと思います。

Surfaceと資料と筆記用具と茶菓子のあるゼミの風景

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Surfaceを貸与して3年目、ということは、1年生~3年生までがSurfaceをもっていることです。
さて、弊学教育学部では3年生からゼミに配属になります。

ということで、今年のゼミの風景です!
ゼミにはtwitter係(交代制)があり、ゼミの様子を情報発信しています。
なお、ハッシュタグは、 「 #kiorlab」です。
よろしければご覧いただき、リプライいただきますと、その週の係から、もしくは発表者本人から返信いたします。

今までは、スマートフォンを使っていましたが、今年からはSurface!
こういう時、1年生の時に「訓練」した、タッチタイピングが助かりますよね~。
発表を聞きながら、文字入力もして、顔は発表者に…ということができるようになりました。

ただ、ちょっと机の上が狭いかも、ですね。
Surfaceと配付資料、筆記用具、そしてゼミには欠かせないドリンクとおやつで結構手狭です。
この机は、もともと「小学校の机」として設定されていて、普段は模擬授業の「児童役の大学生」が使っています。

となると、小学校でもタブレットが本格的に貸与されようとしていますが、実際机の上で広げるには、狭いのかもしれませんね。
このあたりは、弊ゼミ大学院生1期生のAさんが修士論文としてまとめる予定です。

音楽科でもSurface活用~「Piano10」で普通教室でも音楽の授業~

img_7431学生から、「音楽でも使っています!」とは聞いていたのですが、実際に授業を拝見したのは今回が初めてです。
1年生対象の「音楽科概論」で、メロディー作りの音とりのために、Surface+「Piano10」というアプリを使っていました。

Surface貸与の前は、キーボードが設置してある音楽室で行っていたのですが、学生定員増加に伴い、教室の確保がむずかしくなりました。しかし、Surfaceを活用することにより、普通教室でも同様の授業ができるようになりました。

「定員増加→特別な用途の教室が不足→Surfaceで普通教室でも可能になった」
という図式は、コンピュータ教室と同様ですね。。。
経営が大事、かつ、小規模でそれほど施設に余裕のない私立大学で有効活用できる1つの事例になるでしょう。

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右の写真は、普通教室で学生たちが歌の自主練習をしているところです。音楽室に行ったり、楽器を借りたりすることなく、ちょっとした時間に練習できるよういなりました。

「ちょっとした隙間時間を活用したい→準備に時間や手間がかかる→Surfaceなら自分ですぐ用意できる」
という図式も同様ですね。
例えば、空き時間に少しでもレポートをすすめたいという場合に、今までは
・コンピュータ教室のコンピュータをたちあげるのは時間がかかる
・ノートパソコンを借りるのは、学生証と引き換えで面倒…
・スマホでもできるけれども、やはり画面が小さいし、マルチタスクは難しい…
などの問題がありましたが、これらを一気にSurfaceが解決しました。

さて、もちろん、ピアノ練習のためには、上記のキーボード設置の音楽室のほか、アップライトピアノやグランドピアノが設置している個別の「ピアノ室」もあります。私も勤務時間終了後に時々弾いて楽しんでおります♪

プログラミング体験~Viscuit~

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今日の「情報と社会」も、プログラミング体験~Viscuit~
5限開講、3年生配当ということもあり、受講生も少なく、和気あいあい。
実際に小学生が作った作品を見たり、また相互に見せ合いをしながら、1時間弱で一通りの作品を完成させ、発表会をしました。

Surfaceだとお互いの画面の見せ合いも簡単ですし、前にもってきて拡大提示も簡単です。
3年生ですので、貸与1年目のPro2ですが、まだまだ元気です!
さすがに角は擦れたりしていますが、堅牢です。

一通り発表が終わった後は、論文検索サイトCiniiを利用し、Viscuitの実践が10年以上続いていることを知り、学生たちはびっくりした様子でした。10年前は、学生自身がちょうど小学生だったわけですから。

さて、3年生も後期になると、そろそろ卒業論文も視野に入る頃です。
弊ゼミの学生もそうでない学生もいますが、卒業論文執筆に向けて、こうした情報収集や発信の手段についても、講義とあわせて実習していきたいと思います。

学園祭でもSurface!

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10月22日(土)、23日(日)は学園祭でした。
ホールや屋外ステージでは、バンド、チア、ダンスがパフォーマンスを披露し、また、芸術系のサークルは日ごろの成果を展示しています。
日曜日は吉本興業から芸人さんも来てくださり、盛り上がります^^
もちろん模擬店もたくさんあります!

詳しくは、大学公式サイト「第14回畿央祭・ウェルカムキャンパスを開催しました!」をご覧ください^^

写真は、当方が担任をしている教育学部1年生5組の「たこせん」
大阪のソウルフード「たこせん」は、たこ焼きをたこせんではさみ、ソースやマヨネーズをかけたものです!
作っている様子はこんな感じ^^
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実は、この2日で4つ食べたのですが、アツアツをいただくので写真撮りそびれました~。

こんな学園祭の日にでも持ってきているのがSurface!
さすがに、オーダーシステムとまではいきませんが、ちょっとした計算などに使っていたようです^^
ぜひ、将来的には、クーポンの配信、来店ポイント、売り上げ管理、会計処理までできるシステムを開発してほしいですね~。

学園祭は、卒業生が戻ってきてくれる日でもあります。
弊ゼミも、1期生と3期生のご夫婦がお子様をお二人連れてこられたり、東京・名古屋・岡山などからも現役生への差し入れ持参で駆けつけてくれたりで、うれしい限りです。
こうして縦のつながりができていくのも、大学のゼミの役割かな、と思います。
それぞれが、アンテナを広げ、視野を広く持ち、好奇心旺盛な、そして困ったときには相談しあえる、そんな仲間になることを、差し入れのお菓子の山を見ながら、強く願っています。

手乗りロボット「Ozobot」、小学校の授業でどう使う?

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小学校教員免許を取る学生たちに、さまざまなプログラミング環境を体験してもらおうと、第2週目は「Ozobot」
何度かこのブログでもご紹介していますが、詳細は9月9日付ブログをごらんください。

「小学校の授業で使うらしいよー。いちいち説明しないといけないようなものは使えないしー」
と、ほとんど説明せずに必要なものだけ渡して、あとは二人で試行錯誤。

英語の説明書を読もうとする学生、触っていろいろ試す学生、手持ちのSurfaceで調べる学生などなど…。
こういう時、少人数のクラスなのはありがたく、最初は二人一組で試行錯誤し、その後、クラス全体で共有していました。

授業の最後に、小学校でプログラミング的思考を育成するためには、どの教科などがよい?という議論では、
・理科で、物の動く仕組みのところで。
・英語で、簡単な英単語と一緒に。
・総合的な活動の時間で、身近なロボットとして紹介。
などのアイディアが出ました。

小学校の教育実習に行ったばかりの3年生。
実際の子どもたちの様子、学習指導要領、教科書などいろいろイメージしながら議論ができていました。

さて、この「Ozobot」ですが、実際の小学校で、モデル校として活用されると伺っています。
実際にどのように活用されるのか、ぜひ学生と伺いたいです!

なお、この「Ozobot」を使ったアイディアソンを、女性限定ですが、大阪で開催します。
詳しくは下記URLをご覧ください。
ITな女子会(1)~手乗りロボット「Ozobot」でアイディアソン体験!